
[にゃむ書房]NTR短編集 やめてと言えなかった夜 RJ01654501
こんなアプリ、使っていいわけがない。
わかってる。でも本能は抑えられない。
催○音声を聴いてから、彼女は変わった。
自分でも気づかないまま、少しずつ。
食堂で隣に座るたびに近づいてくる距離。
残業後、二人……続きは催○アプリで後輩OLを堕とす話【前編】[にゃむ書房] RJ01641361へ
あの夜の記憶が、あかりの中で揺れている。
翌朝の職場。壮の顔を見つけた瞬間、
あかりの頬が赤く染まった。
昨夜のことを、彼女は覚えていないはずなの……続きは催○アプリで後輩OLを堕とす話【後編】[にゃむ書房] RJ01644819へ
金曜日の夜。
あかりを好き勝手にすることはもう容易だ。
全てのことを、彼女は覚えていない。
催○の暗示は、確実に彼女の深層に刻まれていた。
昼休みの食堂、残業後の会議室。
二人きりになるたびに、距離が縮まる。……続きは催○アプリで後輩OLを堕とす話【完結編】[にゃむ書房] RJ01647337へ


