



[しなしろKA]カノジョのまん毛とケツ毛がたまらなく愛おしい話 RJ01609437
田舎に住む「栞」にはちょっとした趣味があった。それは朝早くに外に出て秘密の時間を過ごすということ。誰もいない時間に誰もいない場所で栞は人知れず服を脱ぎ始めて…
本編18ページ
……続きは明け方の空の下で栞ちゃんはダイタンになる[しなしろKA] RJ01251292へ
部室で「今日はどうしようか」と2人に問いかける天子。そこへ現れたのは先輩の「みすず」。しかしみすずには「クリが大きい」という悩みがあって自身のと比較するために天子……続きは部室に現れた先輩はデカクリで超剛毛な事に悩んでいたが剃りあとがすごくて思ったよりも大きかった[しなしろKA] RJ01259043へ
前回のお話から2か月後、みすずと太田は天子の指示のもと天子の屋敷へ行くことに
しかし天子は熱を出してしまい、清香はその付き添いで合流が遅れるため先に二人が屋敷に向かう
天子が送ってくれた指示の通りに二人はあんなプレイやこんな……続きは超剛毛で巨クリの先輩とおかしくなるくらいイキまくった話[しなしろKA] RJ01294985へ
寸止めを何度も繰り返すと気持ちよさが強くなるという情報を手に入れ、相手のいない主人公は自分の手で何度も何度も寸止めを繰り返すが…
[ ]……続きは寸止めにはまりまして[しなしろKA] RJ01232094へ
性は神秘であると「天子」は言う。「快感は素晴らしいもの」と説く天子に「清香」と「太田」は「何を言ってるんだ」と冷めた様子。
しかし押しの強い天子に負……続きは気持ちいいこと追求し隊[しなしろKA] RJ01234851へ
性経験もなく自分でもしたことがない…
友人には「枯れている」といわれムキになって「やればいいんでしょ⁉」と意気込むが
一人でするのにも大苦戦……続きははじめてひとりで[しなしろKA] RJ01214597へ
特大級のデカクリと超が付くほど剛毛なみすずはコンプレックスを抱いていた。ともに宿泊している清香はむっちりしていてとても女の子らしいと思っていた。
太田は今はまだみ……続きは超デカクリで超剛毛なセンパイとむちむちな幼馴染とオナニーとか3Pをする[しなしろKA] RJ01477122へ
「千太」の隣の家に住む「みずみ」とても背が高くそしてやせ細っている。みずみの両親に頼まれ千太はいつものようにみずみの様子を見に行くといつもとは違う様子のみずみがいた。
話を聞いているうちにみずみはおもむろに……続きは背の高いガリガリ女はいつも病んでいる[しなしろKA] RJ01251299へ
それは会社の飲み会でのこと。いつも厳しい上司は酔っぱらってしまい上機嫌だった。酔いつぶれ服を汚してしまった上司を介抱するが、そこで見てしまったのはかなり濃い目のムダ毛…
へその下までつながる濃い目の毛を見……続きは濃いコイな上司[しなしろKA] RJ01222135へ
ちょっと変わった女の子「栗山さん」は同級生の男の子「玉川」の前でおもむろに着替えだした。
なんで着替えだすんだと問いかけると曲解した栗山さんは「もしかして玉川は生えてないから人前で着替えられないの?」とずれた質問をする。
ムキ……続きは羞恥心の薄い栗山さんは夏の蒸し暑い教室ではじめての経験をした[しなしろKA] RJ01227236へ
大雨が降ったので後輩で彼女の「しずな」の家に行くとしずなはお風呂に入ろうとしているところだった。
なら一緒に入ろうということで一緒に入る二人だがしずなは、うっかりいつもの癖でおしっこをしてしまう。
落ち込む「し……続きはまじめな年下カノジョは日常的にお風呂でおしっこをしていた[しなしろKA] RJ01266050へ
同窓会の帰り道、藤川は元同級生の花崎と帰ることに。だがバスの最終便を逃してしまいやむを得ず近くのラブホで一泊することになり…
花崎の一言で二人に火が付き、一度では気が済まない…
本編27ページ
モノクロイラスト2枚
表紙用イラスト……続きはちょっと毛深い元同級生とラブホに行った話[しなしろKA] RJ01410187へ
ミカゼとセーナという二人の女の子は意地の張り合いの勝負をすることに…
勝負の内容を聞いて「あんたたちってばかね~」と一蹴されるがその勝負の内容とは
「自分でして先に達してしまった方が負け」というも……続きはよわっちぃふたり[しなしろKA] RJ01218241へ
昭和10年にタイムスリップした紀史。専属のメイド(女中)がつくことになるも令和を生きる紀史にとってはとても退屈だった。
せめてスケベなものが見たいとメイドのミネ子にそうい……続きは昭和にタイムスリップして当時のメイドにいろいろ教えてもらいました(しょうわあらばちめいど)[しなしろKA] RJ01372810へ
朝からムラムラしていたアラサーのほのみはその性欲に抗おうとした。
抗おうとしたが無駄であった。自身に言い訳をしながらその手はムダ毛の手入れをサボり続けた下半身へ伸びてゆく。
触……続きはケツ毛が濃いアラサーが一生懸命オナニーするだけ[しなしろKA] RJ01587221へ
クリスマスを迎えた相原先生と清川先生。この仕事をしてからというものの誰かとクリスマスを過ごしたことなんてない二人は相原先生宅で鍋をすることに。お酒が回って二人の距離はだんだんと近付いていくが油断して毛の処理を怠っていた相原先生は…
……続きはクリスマスに油断した先生は毛が伸び放題だったらしい[しなしろKA] RJ01307882へ



















































